2002年
愛する人と一緒に居るためには健康じゃないと、やっぱり相手が悲しむなぁと思うから。(2月12日号 TokyoWaker)
人に気を遣って妥協しちゃいけないし、自分の選んだものだと後悔しないんです。それがダメなものでも。(4月1日号 spring)
ジョン・レノンとヨーコ。一緒に年をとるのを楽しみにしていたのに、果たせなかった夢。(4月5日号 non・no)
人間って暗闇の中にポンと置かれると、少しでも光のある方へ行こうとするんですよ。(4月8日号 CUTIE)
最近ジムに通ってて身体を鍛えるのが楽しくて。(4月号 SWEET)
2001年
こんないいバンドはなかったと思うし、きっとこれからもないと思うんだけど、すごく誇りに思ってるから。 (2月号:ワッツイン)
結婚はしたいとも思ってなかったし、したくないとも思ってなかった。 (2月20日号:ノンノ)
なんかもう私たちが奮い立って何かをやったりするには、解散というカンフル剤しかなかったという。 (3月号:R&RNewsMaker)
ファンのみんなの淋しい気持ちは私も分かる。でも、好きなバンドの解散は誰もが通ることだからね。 (3月号:月刊ザ・テレビジョン)
恩ちゃんに限らず、誰ひとりいなくなってもダメ。 (3月号:パチパチ)
今回も全力を出しきった結果、最高のアルバムが作れた。バンドとして最高のものが見せられた。 (3月号:B−PASS)
やっぱり3人のおかげですよ。一人だったらとっくに消えてたね。 (JAMPACK)
産休はね、たぶん31歳ぐらい(笑) (R&RNewsMaker BEST SELECTION.01)
あたしを拾ってくれてどうもありがとう。
最後まであたしの好きなジュディアンドマリーだった。すごくうれしかった。 (JAMP会報 Vol.25)
いや、今ね、あたしオノ・ヨーコすっごい好きで! (6月号:relax FOR GIRLS)
2000年
TAKUYAに詞のセンスが落ちたっていわれて、この野郎!って思って書いたから。チクショー、言ったなこの野郎!みたいな(笑)。〜ブンワグ〜 (4月号:B−PASS)
今は、そうとう純粋に音楽を楽しめています。JAMはいつも生きてます。だから「FRESH」! (4月号:R&RNewsMaker)
ジャケットすっごい可愛いの!ミルク・クラウンなの。ポチャーンってミルクが落ちた時にできる王冠。 (4月号:ロッキング・オン・ジャパン)
これからも、私の道は決して平坦じゃないと思う。でもね、そのデコボコさ加減も、楽しんじゃってる自分がいるんだ。今はね。 (4月1日号:SEVENTEEN)
この間福岡でライブやった時、アンコールが”そばかす”だった。♪アンコール〜じゃなくて”そばかす”を歌うわけ。「うおーーーーーーっ!」って(笑) (4月号:H)
歌も生ものなんだよ。生まれた瞬間から、私たちも歌もお互い成長する...そんなことを思ったの。 (4月号:パチパチ)
恋人と一緒にいる時間を大事にしようと思う。人肌のぬくもりはすごく気持ちをリラックスさせてくれるし、愛している人の手を触るだけで落ち着くから。 (4月号:Spring)
私の歌い癖みたいなのは自分でも飽きてたし、もうやりたくないなと思ってたから。 (5月号:Zipper)
生まれ変わっても、男は絶対にいや! (5月号:ノンノ)
ハッピーになれないとやっても意味がないから。 (5月号:SPUR)
キミさえいれば、あとはもうどーでもいいよ。 (5月号:メンズノンノ)
TAKUYAが「やっぱりYUKI先生、歌うまいですね」って言ってくれたのが、すごくうれしかった。 (SPRING Vol.11:ワッツイン ピクトリアル)
1999年
JUDY AND MARY の作品を待っている人は、あたしたちが別にテレビや雑誌で見れなくても待ってよ! (9月号:H)
理想のプランは、東京タワー・ツリー計画!!これは変わらない... (11月号:H)
1998年
あたし、ギャルギャルになる。とりあえずロング・ヘアになるからさ。 (1月号:ワッツイン)
恩田が、「自分の曲だけじゃないとダメだ!」って言う人なら、その時点でTAKUYA辞めてたと思う。(笑) (2月号:ロッキング・オン・ジャパン)
TAKUYAの変わってきた部分と私の変わってきた部分が合わなくなっていったというのは正直あった。 (6月号:パチパチ)
ラブホテルの割り勘もあり。 (6月:ニッポン放送 ハイ!SPEEDで行こう!)
もう、戦うことも逃げることもいらない。“私がここにいるだけで大丈夫よ!”みたいな感じだな。 (7月号:B−PASS)
もしも納得のいく声が出なかったら,アルバム出すのやめようと思ってた。 (7月号:GB)
死ぬことって生きることの一部じゃんみたいな。 (7月号:H)
よし、第一印象よ!いけてる自分を見せないと!(笑) (7月号:Spring)
愛につまづいて、それを抱き上げたら、すごくあったかかった。 (7月号:feature)
こっちは和製コートニー・ラブちゃんのつもりで。 (8月号:PeeWee)
わたしね、暗闇にギュウギュウ人が集まってるのって大好きなんですよ(笑) (8月号:ザッピイ)
私が写真を見るときって、服よりもその人の存在、服も含めて存在そのものが写されている写真が好きだから。 (9月号:PeeWee)
1997年
それにしても、タモリさんて色っぽいですよね(笑) (3月4日:笑っていいとも)
やっぱ旅はするもんだと思った。いろんな人に会うべきだと思った。 (3月号:R&RNewsMaker)
もう少しゆっくりしゃべりたいって思うんだけど、どうにも性格がね。(笑) (3月号:PeeWee)
キョンキョンと結婚したいなあ。 (4月号:Zipper)
”YUKIちゃんアメチクじゃん”みたいな。それはいやー!(笑) (5月号:H)
仕事をしたり、友達とあったり、恋人と会ったり、毎日のテンションを上げていくのは、お金じゃないんだなあって。 (8月号:uno!)
「パレット」は仮歌まで録ってみて、でも、なんかなあって感じだったの。私が歌うとだめなんだよね。説得力がないの、全然。 (11月号:ワッツイン)
来てくれたみんな、帰る時は走って帰れるようなライブにしようかなって思ってます、うん。 (WINTER Vol.3:ワッツイン ピクトリアル)
1996年
何か1つでいいから、自分で自分の好きな部分を作って、それをバリバリって見せていけばいいんじゃないかなと思います。 (B−PASS)
リハーサルで始めて4人で音出す時。わたしはあの時を奇跡だと思うのね。 (1月号:パチパチ)
詞もいつもノンフィクションだから。 (2月20日号:CDでーた)
おっぱい小さくなったなあ。なんでだ? (2月号:パチパチ)
大好きだった男の子が、“絶対プロでやっていくべきだ”って言ってくれたんですよ。その言葉がすごく勇気づけてくれた。 (3月号:B−PASS)
そう!完璧な自己中。(笑)だから、私をほっといてくれる人がいい。 (AUTUMN Vol.2:NAna)
一緒に歩いていきたいタイプなので、同じ道じゃなくても、いつも一緒に歩いている感じというか、その人が生きてるだけで嬉しい。 (AUTUMN Vol.2:NAna)
バレーボールのために短くして、だけどね、ネイルサロンに行ったら3万2千円もかかって。高い!(笑)。 (11月号:B−PASS)
ヤなことはちゃんといえるように。わかるように。ちゃんと説明できるように。 (11月1日号:SEVENTEEN)
最近、逆さまつげっていうことに気付いて、どうりで目に入ると思ったよ。(笑) (12月号:GB)
まわり道しなくてよくなった感じ。なんかいい感じよ(笑) (12月号:PeeWee)
1995年
長いみちのりだった!?YUKI最愛の人に出会う (GB YEAR BOOK ’94’95)
「真面目で一生懸命で何がカッコ悪いの?」みたいな。 (1月号:音楽と人)
「あの子はちょっとおかしい」とか(笑)言われても、わたし全然イケると思ったし。 (1月号:音楽と人)
ステイタスだったから、彼女が作った巾着袋を持っていくっていうのが。(笑) (3月号:パチパチ)
おっぱいも元気に戻すッス。(笑)背も伸びるようにがんばるッス。(笑) (4月号:GB)
「マリちゃん、マリちゃん」とか。MARYじゃないっつうの。 (6月28日:TK MUSIC CLAMP)
歌に負けず嫌いになったよ。 (7月号:パチパチ)
この間“夜降る雨は好きだった”っていうのを書いててすごくいろんなこと思い出したの。 (8月号:パチパチ)
わたしの中のすごいドキドキすることって、花火大会とか年越しの瞬間なのね (12月号:GB)
あたし、すべて忘れていくモードなのね。何もかも捨てていく方だし、東京に出てくる時も函館にいろんな物捨ててきたし。(12月号:GB)
友達が家に泊まって、朝帰ってったんだけど、「どうもありがとう、また遊ぼうね。」みたいな手紙置いてくれてそれがすごい嬉しくて。 (12月号:R&RNewsMaker)
何回も言うけど、私が4人いたら多分このバンドはダメだったね(笑)。 (12月号:R&RNewsMaker)
1994年
たくさん嘘をついてごめんね的な歌詞なのね。 〜BLUE TEARS〜 (1月号:GB)
この童顔も大いに使おうと思ってるし。(笑) (3月号:GB)
あれね、みんな歌詞がわかんなくなっちゃうの。♪彼女の彼氏は〜あれ?♪彼女は彼氏に〜だっけ?とかっ。 (5月号:パチパチ)
小学生だったけど毛穴からアドレナリンがブワーッ! (6月号:GB)
ちょっと気持ち悪いの、ギターのリフとか。不安定、ぎりぎりなの 〜キケンな二人〜 (6月号:B−PASS)
“イエーイ!あたしの太ももはダイナマイトよ!” (7月号:GB)
とっても光が欲しいって言う意味でオレンジ・サンシャイン。
私、毎日毎日、その日がいちばん幸せだから (8月号:GB)
わたし、短大ん時とった栄養士だけ。全然専門的じゃないや。あらやだよー、ちょっと。 (12月号:音楽と人)
見えないものに対する信じる気持ちとかってもっとさらに見えるようになってきた。 (12月号:パチパチ)
1993年
とっても清らかなイメージがあるんです、雪に。 (10月号:パチパチ)
恩田さんはまだジャクスンにいたんですけど、夜も眠れなくなるくらいにJAMの曲が浮かんできたらしくて (11月号:GB)
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